2025年4月29日火曜日

装甲騎兵ボトムズ 1/20 ATM-09-STTC スコープドッグ ターボカスタム(ザ・ラストレッドショルダー版) 3

 ラッカーシルバー下地、ケープコート、剥がし加工

この後再度ケープを薄く吹いて機体色で塗装後再度剥がし加工、チッピング微調整、フィルタリング、墨入れトップコートで仕上げます。

ウェザリングは大変手間がかかります。





2025年4月20日日曜日

装甲騎兵ボトムズ 1/20 ATM-09-STTC スコープドッグ ターボカスタム(ザ・ラストレッドショルダー版) 2

武器とフィギア作成
フィギアはU35とアクリルガッシュで塗装しました。
武器はヒケが多いですね。パテとサンディングが必須となります。




 

2025年4月14日月曜日

装甲騎兵ボトムズ 1/20 ATM-09-STTC スコープドッグ ターボカスタム(ザ・ラストレッドショルダー版) 1

凄く久しぶりに大型キットを組みました。
大体2日で武器以外仮組出来ました。正直出来は新規のウェーブの1/24の方が完成度は高いです。 バンダイの1/20はあと3個あるのですが組んだのは今回初でした。
ボトムズにこだわりがある人には(特にドック系)ウェーブをお勧めします。理由はディティールも細かく全体的なシルエットも洗練されています。
バンダイは楽に組みたい人やボトムズにそれほど思い入れが無い人向けの様な気がします。

今回組んだキットですが、金型が古いせいなのか何ヵ所かバリが出ているパーツがありました。組み立て自体は凄く楽です。見た目も悪くないです。ですがウェーブのキットと並べるのはやめた方がいいですw

こうするとパーツ管理が楽です

 

2025年4月8日火曜日

HGCE ガナーザクウォーリア(ルナマリア・ホーク専用機) 5

 ガナーザクウォーリアと言えば オルトロス両手持ちの射撃ポーズ これがやりたくて作ったようなものです。

ですが素で組むとどうにも左腕が短い、腕部付け根の角度が浅い、手首の角度が合わない。の問題があったので全て改造して改善させました。

付け根の角度は当たる部分を削るだけ。

長さは中間部分を3mmプラ棒で延長

手首はビルダーズパーツの角度を変えられる物で対応 無くても既存のパーツをカットして適切な角度で接着すれば大丈夫だと思います。

その他脚部の動力パイプ取付方法を変更しています。

延長したので肘の付け根が少し空いています。
肩の付け根の角度 限界まで曲がる様に削ってます

2025年3月31日月曜日

PLAMATEA 楽園追放 Expelled from Paradise アンジェラ バルザック 1

素組です。このポーズができるように肘の内側をカッターで削りました。

パーツの合わせは良く、関節も程よく稼働します。あとで塗装する予定です。 



HGCE ガナーザクウォーリア(ルナマリア・ホーク専用機) 4

 赤っぽくしようと思っていたのですが、依然買ったVICカラーがあったのでこれを使ってみることにしました。

最初は筆塗りと、スポンジ塗装をやってみましたが 確かに重ね塗りすればムラなく塗装できるのですが 時間がかかりすぎる。

2、3個塗ってエアブラシに切り替えました。塗装ブースもあるしシンナーにもそれほど気を使わなくていい環境なのでそういった場合はやはりエアブラシの作業効率には勝てませんね。

レッドを塗ってみてイメージと違っていたので調色して合わせようと思ったりしたのですが、丁度ピンクもあったので赤からピンク立ち上げでグラで塗装することにしました。





2025年3月26日水曜日

HGCE ガナーザクウォーリア(ルナマリア・ホーク専用機) 3

 筋堀等各部ディティール追加、シールド裏の肉抜き埋め、この後胸部ダクトの薄々加工する予定

カラーリングはHG設定のピンクではなくMG寄りの赤基調にする予定

脚部の動力パイプは、腿と脛の接合部を固定にしなければよかったです。次回はこの辺改善させたいです。