組みあがりました。
バックミラー、フロントウィンカー、サイドのリフレクターは両面テープで止めてます。しばらくはこれで大丈夫そう。意外と接着力が高いし失敗のリカバリーもしやすいです。
これからウェザリングしてこの感じにします。
Mrウェザリングカラーで エンジン部を少しやってみました。意外といい感じになるんですけど塗料の食いつきが良すぎて落すのが大変なので、次はエナメルカラーでやってみようと思います。
ときたまガンプラ以外も作っておりますが、メインはガンプラw
組みあがりました。
バックミラー、フロントウィンカー、サイドのリフレクターは両面テープで止めてます。しばらくはこれで大丈夫そう。意外と接着力が高いし失敗のリカバリーもしやすいです。
これからウェザリングしてこの感じにします。
Mrウェザリングカラーで エンジン部を少しやってみました。意外といい感じになるんですけど塗料の食いつきが良すぎて落すのが大変なので、次はエナメルカラーでやってみようと思います。
組み立てに入ってます。
最大の難所はセンターカウルの取り付けでした。何回も付けたり外したりして様子を見ながら作業して干渉している部分を探します。ラジエーターと干渉しているカウルの内側部分を削って収まりました。 アッパーカウルの方はセンターカウルとの合わせ目の凸部が当たるのでここも削りました。
メーターはプラ板を丸くカットして接着、水温計と燃料計の部分はUVレジンで固めました。
組付け精度は田宮と同じぐらい高いです。合わなそうな感じがしてもコンマ数ミリずらすときっちり収まってきます。なので時間をかけて付けたり外したり具合を見ながらやるといいです。焦って力わざでやると壊すか歪みが出ます。
組付け作業は各パーツを接着して完全に乾燥してからした方がいいです。バイクプラの様に細かいパーツが多い模型は瞬着がいいのですがいちいち硬化剤を吹かないといけないのが面倒なので、私は流し込み接着剤を使っています。流し込みタイプは硬化が速く、接着力も強いです。
モチベ上がってきて毎日作業できてます。
GGXクリア塗装からの研ぎ出しです。このカラー上手くやると研ぎだし必要ないぐらい艶々になるんですけど、今回は上手くいかなかったのでやります。
その工程でミスって下地が出てしまいました。ピカピカ新車しあげでしたら全部やり直しですが、今回はトップガンマーヴェリック仕様のため、これはこれでウェザリングとしてそのまま仕上げます。
あと、実車(GPZ900R)を所持していたことがある私の経験ですが、この辺結構塗装剥がれるんですよ。他にも何ヵ所か剥がれポイントあるんですけど、同じ個所が今回剥がれているのでリアルさが際立ってます。
研ぎ出しの失敗原因としてヤスリの選定誤り、塗装膜の薄さ、磨き方 が原因です。完全に仕上げるにはもっと繊細な作業が必要でした。
次はH2を作る予定なのでその時は上手くやろうと思ってます。
最終工程でシリコンを薄く塗布すれば写真で見える細かい傷は全部見えなくなります。シリコンが傷に入り光の反射を抑えて傷が見えなくなります。
| 実写もこの辺は塗装剥げてくるんですよね。 |
| 写真では傷だらけですが遠目ではわからないです! |
| こんなホームセンターで買ったコンパウンド使ってるから失敗したんだ思ってたけど、これはこれで結構いい |
| 作業始まってから購入したモノたち |
ブラックの塗装
DEFモデルのデカールセットに入っていたカット済みマスキングテープを貼りつけ。位置決めがまぁ手間です。 これ位だったら無くてもできますせっかくセットになっていたので使いました。
ブラックは「リトルアーモリーカラー」軍用銃火器色 101 アルマイトブラック を使いました。微妙にグレーがかっててイメージに近い色でした。
ファイアクラッカーレッドの部分を塗装しました。
ミスターカラーのレッド3に純色レッドを混ぜて少し濃くしました。もっと濃い感じにしたかったのですがテストなしぶっつけで吹いたのでまぁこんなもんでしょう。
こういうところで作品の良し悪しの差が出るんですよね。手抜きは良くないです。
| 梱包状態1 |
| 梱包状態2 |
| 水色の何も書いていない小さい方のシートがカット済みのマスキングシートになっています |
| オマケと思われるステッカー 自社のDEFモデル使用になってますw |
アオシマで発売してたけどなんか違う感じがしていたので買わなかったのですが、ハセガワから出ていたので買いました。
どうせなら北米仕様のトップガントム・クルーズ仕様出してほしかった。
バリエーションで出そうな気もするけど、とりあえず北米仕様のブラックレッドに塗装します。
ホイールはマット仕上げのオールブラック(映画見たらそんな感じだった)
先ずはサイドカバーとリアフェンダーを分割