2025年1月5日日曜日
HGインパルスガンダム 新旧モデルについて。。。
今日知った情報ですがプレバンで売っているHGCEソードインパルスは完全信金型の新規のモデルで旧HGとは全く別物でした。元々SEED系に疎かったので全くわかりませんでした。ブラストインパルスはまだプレバンで買えますが(これは予約済み)ソードはHG、RG共に2月分まで売りきれでした。
てか写真見た時点で気づけよって話なんだけど、旧キットを作っていたら気づいたと思う。全く知らんとチラ見だとわからないです。
以下比較写真↓(YouTubeショート動画より勝手に抜粋)
こうやって並べた写真見てみると、メカデザインに忠実なのは旧HGかな。新HGはかなりアレンジ入ってる。新旧混ぜたら丁度良くなりそうな感じ。
HGCE ソードインパルスガンダム(specⅡ塗装) 3
各部の改修が続いています。
![]() |
| ボールデンアームズを使用 |
![]() |
![]() |
| 前屈や |
![]() |
| 状態そらしが可能に |
2025年1月4日土曜日
HGCE ソードインパルスガンダム(specⅡ塗装) 2
足が短い、前腕がデカい
腿を中央でカットして5mmプラ角棒を間に入れてエポキシ接着剤で固定して延長します。
![]() |
| マーキングして |
![]() |
| カット 接着 |
前腕に関してはジャンクで使えそうなパーツを探しましたが無く、積んであるオーガンダムの腕を使おうと思ったんですが勿体ないので躊躇してます。丁度いいんですけどね。
旧HGは技術的な問題からパーツが大きくなりがちです。比較的新しいものは小さくなっているのでその世代のキットからパーツ流用するといいんですけど単純計算2倍のコストがかかってしまうのでやりたくないです。
でもなかったら成功するかわからんが現物を加工するかゼロからスクラッチするしかないので悩みどころ。
頭部もちょっと大きいけどそれは手間がかかりすぎるので妥協します。
2025年1月2日木曜日
HGCE ソードインパルスガンダム(specⅡ塗装) 1
新年明けましておめでとうございます。
初組はソードインパルス specⅡカラーに塗装します。ホワイト部の塗分けが大変そう。
かなり前のキットなのでどうしようもない合わせ目が結構あるので、パーツカットしたりプラ板貼ったり、別パーツ使ったりして諸々楽しんでいます。あと膝の▲ 合わせ目で半分になっているのでプラ板で作り直そうと思ってますが上手くいくかなぁ 削って無しにするのも考えてます。 全体のスタイルも頭がデカくて肩と足がデカいイマイチな感じですが、まぁ出来る所は改修しようと思います。
ここをカットして関節後付け加工2024年12月30日月曜日
RGウイングガンダムゼロ(エンドレスワルツ版) 6 完成
完成報告しておきます。
写真は後ほど。
デカール、水性ホビーカラー半光沢でコート
この時RAYWOODのハンドピース(TH-T01)0・5先端のねじ込み部分がまた折れました。(2回目)ここ分解したらダメですね。直ぐ折れる。(赤〇パーツ)このハンドピーストリガー式が欲しかったので買ったんですけど、あっちこっちてオーリング付いてて、専用グリス2種類あって塗布しなければならないのでメンテしずらい。しかも分解したら壊れるし、折れた部位の後ろ側のパーツは手締めだとエアー漏れるしいいことないです。アネスト岩田のハンドピースの方が全然いいです。岩田のノズルはオーリング、グリス無しでエアー漏れも無いし、何回も分解していますが破損は一回もないです。
RGはやっぱり完成度高いですね。全塗装するだけでかなり違います。ですが言われているように関節の保持力が弱いです。腕、足、羽には注意していたのですが腰も弱いです。上半身にボリュームがある分よけいです。
腰ははめ込み強度が高いので分解するの嫌なんですけど壊さない程度に後でやってみようと思ってます。
あと、組み立て時前腕のパーツが硬くて奥まで入らなかったのでフレームの赤い部分を0.5ミリほどカットしました。
![]() |
| パチンって場所が入らなかった |
2024年12月26日木曜日
RGウイングガンダムゼロ(エンドレスワルツ版) 5
完成予定でしたが、デカールのおかげで遅れてます。
この「アシタのデカール」なぜか水性ホビーカラーホワイトで塗装した面には食いつきますが、Mrカラーブルーで塗装した面には食いつきません。
1日乾燥させてもほぼ全部剥がれます。マークセッターを使ったり、張り付けて少しこすったりしましたがあんまり変わりません。上手くいったとしても1日待って剥がすというのは時間がかかりすぎます。それが上手くいかないとやり直しなのでやってられないって感じ。そんな訳で複数個所の貼り付けには不向きです。
使えたらいいデカールだったんですけどね。水性ホビーカラーの塗膜には使えるのでそれで塗装した作品に次回使おうと思います。
4日ほどドライヤーで乾燥させたり、綿棒でこすったり、なんだかんだやって上手くいかないのでハイキューデカールを貼りました。
![]() |
| デザインがいいだけに残念です。3枚買ったけどもう使わないだろうな |
![]() |
| これはMrカラーですがブルー部分と比べ8割成功なので部分的に剥がれています。 |
![]() |
| こんな風に一部剥がれます |
![]() |
| 水性ホビーカラーで塗装したホワイト面には食いつきました。上の3か所がアシタのデカール |
![]() |
| 最終的にハイキューデカールで仕上げ |






























